2005年02月25日 23:52:20
打撲、出血@とっても痛い日:プロセスワーク
身体感覚のチャンネル:
部屋で角に足の指をぶつける。中指がぁーっ…しばし悶絶。電車の中、ボールペンのキャップを閉めようとして手もとが狂い、出血するほど思いきり突き刺す。これも、なかなかに痛い。
プロセスワーク:
二度も痛いことが重なった。これは何か意味があるに違いない!痛みが治まってからではワーク出来なくなってしまうので、歩きながら手の平の痛みについてプロセスワーク。人にぶつからない程度に意識レベルを下げて、痛みに集中する(器用でしょ)。
自由連想法
・子供の頃、蜂を両手で捕まえたら手の平を刺されて、もの凄く痛い思いをしたこと。・怪我をしたら「手当」をしなければならない。
→手当から「修理」を連想。修理といえばMac。先週、サブのハードディスクが壊れて、新しく買ったんだけど付けずにそのまま。
身体に宿る(無意識の)知恵
どちらかと言えば、2番めの連想の方がしっくりきます。たとえば、突然Macが必要な(あるいは中の古いデータを必要とする)仕事が来たりとか…ってあるじゃん、リコーさんの仕事! 毎年春先に、CMと連動したキャンペーンサイトのお仕事が入ってきます。そーいえば、DVDレコーダーも買ってそのまま。古いヤツのVHSの機能だけ使ってる。
この無精には困ったものです。今日こそは!…雷おこしより固い決意!
Ricoh Global
左上の画像部分と、そこからリンクされているキャンペーンページを請け負っています(Flash部分は宮本哲也氏の制作)。
"打撲、出血@とっても痛い日:プロセスワーク"へのコメント
一人でワークできるのいいですね。私はどうしても雑念が入ってしまい、やっぱりプロセスワーカーのサポートがないとなかなかできないなぁ。
投稿者 すじがねこごみ
すじがねこごみさん
わざわざ、コメント感謝です。
ある意味、その緊張感を楽しんでいるのかもしれません。
ボクはC+Fという所で習ったのですが、逆にパートナーがいると格闘の末、意味不明で終わることがよくありました。
(有)シープラスエフ研究所
http://www.transpersonal.co.jp/
投稿者 カフェの住人(ユング命)